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apxsがないときは

ApacheとTomcatを連携するJK1とかをインストールするためには
apxsがいる
無い場合は yum install httpd-devel とかする

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macにX11をいれる

これもわけわからないほど謎でした長い間
X11がどれかがわからなかった
どこにもかいてないんだもん!
X11をいれておく、しかかいてないんだもん!
http://www.sra.co.jp/people/h-asaoka/study/Mac/X11Install/index.html
のサイトは分かりやすく書かれておりました
ありがたや・・・・
ようやくGIMPが動くようになったぜ!

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macにpostgresqlをインストール

http://works-bb.com/osx/install/pgsql.html
を参考にしつつ
やっとできた。。。。
Macユーザには http://www.magic3.org/postgrex/ という選択肢もあるのですが
仕事ではlinuxでやっているのでmakeして入れてみた

そういえばrootユーザになることが前提の作業
rootユーザのパスワードを設定するのも苦労したなあ
http://docs.info.apple.com/jarticle.html?artnum=106290
ちゃんとドキュメントがあるが
そもそもrootユーザのパスワードを設定するのにある手順がいるという発想が
ただのlinuxユーザには想像もつかない。

postgresqlをいれるにはpostgresというユーザ(アカウント)もいるのだが
macの場合、useraddとかではなく、システム環境設定のアカウントでユーザをつくっておく


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eclipseのダウンロードとインストール

何かのダウンロードはむずかしい。
昔はTomcatも迷ったものだが。
その理由は主に英語だからだ(笑
アクセスしたホームページに「ダウンロード!」のアイコンがあってクリックしたらダウンロードがはじまるならよいのだが、ちょっと開発者向けになるとすぐややこしくなる。
でeclipseはふつーにリンクをたどっていけばよいはずだけど、その「ふつー」ってのがくせもので(笑
たとえば具体的なリンクをかいてもすぐ古くなるからなあ
インストールは簡単。
zipを解凍するだけ。
ただし、時間はすごいかかる。
最初の起動でworkspaceの場所を聞いてくるダイアログがでてくるけど、これはデフォルトにしないほうがいい。自分が分かりやすい場所に、workspace-hogeとかテスト用につくってみたほうがいい
そんなことも本にはかいているのかなあ。。。

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eclipseでTomcat

eclipseでTomcatをつかった開発をするには、私はwtpを使っています。(昔はLomboz(未だに読み方不明)を使っていました。)
エミュレータのようにいくつもServerが作れるのは感動もんです!
あらかじめ本体にTomcatをいれておいて(インストーラではなく、zipを解凍しておきっぱがよいです)、eclipseのなかで、PreferenceのServerのRuntimeの設定とかでそのTomcatを指定しておきます。New->Serverでサーバをすきなだけ作ります。
たとえば4つのwebアプリがあるとき、それらを一つのTomcatにいれておくと、起動や終了にも時間がかかりますが、1個ずつのServerもつくっておけば、かるいwebアプリは起動が速いわけです! すんばらすぃ。

eclipse関連で気になるのは、日本語化のこと。
どうせjavaは英語が多いので、これから始める若い人はとくに、英語版で慣れるようにしましょう!!
日本語化キットはeclipse本体のバージョンに追いつかないので、eclipseに慣れてくるとこだわる意味がなくなってくるというのもありますが

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Strutsで例外をみたいとき

WEB-INF/classes/log4j.propertiesの設定に
log4j.logger.org.apache.struts=DEBUG
を追加。

じゃんじゃかじゃんじゃんでてくる

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