スラドツ経由 Linux標準教科書

http://www.lpi.or.jp/pressrelease/20080916.shtml
LPI-Japan、授業用の「Linux標準教科書」を開発し、無償提供を開始
教育機関からのLinux基礎学習用教材のニーズに対応

だそうでってもんで早速ダウンロードにいくと
重い遅い
みんなおしよせてるのかな
Cocolog_oekaki_2008_09_17_12_35

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やってはいけない yum remove openssl

opensslの設定を適当にやっていたら
消してはいけないファイルを消したみたいで
えーいめんどくさいからopensslを再インストールしてしまえー

再インストールの前に一度削除しようと

(゜∀゜)

# yum remove openssl

200個近くを消すよ
というワーニングをスルーし
yでEnter

(゜∀゜)

ls
でない
which
ない

つーか
yum
ない

shutdown ない!!

ないないなーい何にもない。

ぐぐってみると、

やっちまったNA!!(゜∀゜)

orz

一番簡単なのは再インストールで
練習開発機だからそれでもいいんだけど
復旧させてみたいじゃん(ひまなのか)

                              ∧∧
コワシター(・・)ノ ”  ?(==)

           ∧∧
*以下(==)メモ

CentOS5のDVDをいれ電源ON
CentOS起動時 F5を押し⇒linux rescueコマンドを入力
レスキューモードで起動
DVDのパッケージを/mnt/sysimage/sourceにマウントする

# mount -t iso9660 -r /dev/hda /mnt/sysimage/source
(/dev/hdaはDVDのデバイス名 環境により違う)

以下のディレクトリに移動しひとつずつRPMパッケージをインストール
#cd /mnt/sysimage/source/CentOS

# rpm -ivh --root /mnt/sysimage [パッケージ名]

インストールした順番

mtools.i386
syslinux.i386
--nodeps coreutils.i386 << 依存関係が多すぎてインストールできないので--nodepsオプションをつけて無理やりインストール
krb5-libs.i386
krb5-devel.i386
openssl-devel.i386
::::


coreutilsを無理やりいれるのがポイントかと
最初は依存関係がすごくて手も足もでないので
とりえずツールっぽいやつをぶっこむのだよ!!
あとは地道に重要そうなものをあたりをつけていれていく。

なんとなく復旧ーーーー!!(゜▽゜)

ほんまかな?

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yumのローカルミラーを作成する(号泣)

あずさにのーってーいく距離にあるAPサーバのむこうのDBサーバにpostgresqlを入れようとおもったら、

gccがはいっていない
外につながっていないからyumもできない

(T_T)

何をするかというと、外につながっているAPサーバにまるごとリポジトリをもってくればという話になる
最初はリポジトリをつくるとかで検索するが、これといったサイトがみつからない
検索の途中、ふとみると「yum ローカルミラー」という言葉を発見!
ぐぐりなおすと
http://ken-etsu-tech.blogspot.com/2007/05/1.html
というサイトがでてきた

号泣(T_T)

書いてあるとおりにすることにする。
しかししょっぱなにDVDのイメージを落とすという難関が
まあひとんちの回線だしと一晩ほおっておいたら、
無事にダウンロードできていた!
すばらしー

そしてちきちきと手順をふまえていく

yum update できたー号泣(T_T)

gccをいれてreadlineをいれてmake...

あれ
postgresもyumがよかったかたな・・・

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linuxでOSのバージョンを調べる

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1919843.html
あった
cat /etc/issue
らし

よかった

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ssh-keygenとかとか

バックアップをとるのに「SCPだからSSHでかぎ交換しなきゃ」とか魔法の呪文をいろいろくりだされて
げりぴー風邪をかかえつつぐぐりまくり

パスワードをきいてこずにSCPを実行できる何かができるらすぃよ

さがしまくっていろいろ見て
http://www.turbolinux.co.jp/support/document/knowledge/152.html
で整理される

クライアント側:ssh-keygen で公開鍵を作る
できた鍵 ほげ.pub
を、サーバ側の .sshにおく(ここは普通にSCPで転送する)
サーバ側の.sshの ほげ.pub を authorized_keys に追加する

「authorized_keys」か「authorized_keys2」だかは
/etc/ssh/ssh-config とかでどっちかどれか確認する

authorized_keys は touch して 600にする

クライアント側にもどって

ssh hoge@hogeserver

とうったら、パスワードをきかれずにすぱっとログインできる。

こりゃすげえ

つーかこれしらべるのに3時間ぐらいかかったぜおい。

ファイルをおくるには

scp 送るファイル hoge@hogeserver:/home/hoge/tmp

hogeserverのあとの「:」を忘れると、自分とこに何かできている(笑)



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iptablesの再起動

http://penguin.nakayosi.jp/linux/iptables.html
をみた。。。
直接ファイルをかきかえて
ネットワーク再起動しても関係ないとですね

# service iptables restart

 

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シングルユーザーモード初★体験♪

orz......

whitebox4-r1をインストール(3枚目を3回ダウンロード)したあと
やったーやっとできたー
と思ってログインしようと思ったら

rootのパスワード不明・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

再インストールか?!と低レベルなことをいっていたら

「じゃあ、シングルユーザーモードで起動しなきゃね♪」


教えてもらえる

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/488bootsingle.html
http://redhat.camtp.uni-mb.si/redhat/linux/9/en/doc/RH-DOCS/rhl-gsg-ja-9/s1-q-and-a-linux-single.html

を参考。
青色の画面が出たらすぐにEnterキーをおさないと
るりーと普通に起動して1回目は失敗
2回目はすかさずキーをたたいて
おそるおそる single(やな文字列だなあ)とタイプして
「b」だぜ!

めでたくパスワードを変えることができました

orz。

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わすれたころにSubversion

CVSもよーわからんうちにSVNにのりかえ
新しいリポジトリの作り方をぐぐる

http://www.atmarkit.co.jp/flinux/special/webdav03/webdav02b.html

によると

$ svnadmin create /home/svn/repos
$ su root
# chown -R nobody:nobody /home/svn


んなかんじらしい

ありがたや

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mailコマンド

あるメールがおかしいので

telnetでそのメールだけ消したいと試みる
telnetでのメール削除操作
をみつつやってみたが
番号とサイズしかでないのでやめる

Linuxでmailコマンドでやったほうがいいじゃんというはなしで
MISTY-NET UNIXコマンド講座
をみる。

ををあった。

mail
サブコマンド
  h 一覧
  番号 番号のメールを表示
  n 次のメールか番号をつけたらそのメールを表示
  d 番号 番号のメールを消す
     ※番号を指定しないと全部きえる!

んで
ちょいちょいいじって

ぜんぶ新規メールになってしまったよ?

exで終了するといいらしいが
qでおわらないとメールは消えないしー

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シェルについての頭の痛いめも

Linuxでshというのはすなわちbashであるそうな

Soralisでshというのは、本当のぴゅあなshで
Linuxでshだばーいと思って書いていたシェルスクリプトは
Soralisにもってくと動かなくてあっちょんぶりけということになる

bashもshもBシェルという系統で、bashはshの多機能版であるらしく
cshは全然違うものである

シェルスクリプトについてぐぐるときはその辺を頭にいれて

そういえば始めてシェルかかなきゃいけないのかしらと思ったのは
Sunであった。しみじみ。
書こうとしても全然書き方がわからなくて泣けた(T_T)

今は昔である
いまだにシェルはかけないが


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